| こちらの商品は一部の地域*を除き送料無料(送料込)です。*北海道・沖縄へのお届けは別途、送料が必要になりますので、ご注文の前にご連絡下さい。送料をお知らせいたします。 決済方法ついて誠に勝手ながら、こちらの商品は配送の関係上、お支払いはクレジットカード、銀行振込、郵便振替のみとさせて頂いております。代金引換による、お支払いはお受け出来ないことを予めご了承ください。 セット内容AVアンプ TX-SA706X 508シリーズ メインスピーカー:D-508E リアスピーカー:D-508M センタースピーカー:D-508C サブウーファー:SL-D500商品の説明 TX-SA706Xフラッグシップモデルの音質技術と思想をより強く受け継いだ本格派。 プリ/パワーアンプ間をブロック化し、2台のセパレートアン プを共存させるかのような内部配置、シンメトリーレイア ウトして電力供給ラインを最短化したパワーアンプ設計の採用など805/ 905の技術を強く継承した7.1ch対応本格機です。また、シアターの世界 的品質基準「THX」の最新規格「THX Ultra2 Plus」に準拠。小音量時に低 いレベルの情報が欠落しない機能が追加されています。 ● グランド電位の安定化技術、特許技術回路「VLSC」など培われた音質技術を投入 ● スピーカー駆動力を高める3段インバーテッドダーリントン回路を採用 ● フルHD(1080p)、ブルーレイディスクの最新音声・映像規格まで対応する「HDMI ver.1.3a」 ● 主要メーカーのハイビジョンTVとシステム連動、HDMI端子を活用した「RI HD」機能 ● ホームシアターの世界基準「THX Ultra2 Plus」に準拠 ● アナログ映像信号を最上位1080pの解像度までアップスケーリングしてHDMI出力が可能 ● 小音量時にサラウンド効果を高める「AudysseyDynamic EQ」 ● 圧縮された音楽ファイルをより高品位に再現する「ミュージックオプティマイザー」 [主な仕様]定格出力7ch×145W, 6 Ω , 20Hz - 20kHz,0.08% , 1ch 駆動時実用最大出力7ch×200W, 6 Ω , 1kHz, 1ch 駆動時全高調波歪率0.08%(20Hz - 20kHz 定格出力時)ダンピングファクター60(フロント, 1kHz, 8 Ω)入力感度/ インピーダンス200mV/47k Ω(LINE) 2.5mV/47k Ω(PHONO MM)出力電圧/ インピーダンス200mV/470 Ω(REC OUT)PHONO 最大許容入力70mV(MM, 1kHz, 0.5% )周波数特性5Hz - 100kHz/+1dB−3dB(LINE)SN比110dB(LINE, IHF-A) 80dB(PHONO, IHF-A)トーンコントロール最大変化量±10dB/50Hz(BASS)、±10dB/20kHz(TREBLE)スピーカー適応インピーダンス4 Ω- 16 Ωコンポーネント映像周波数特性5Hz - 50MHz, −3dB消費電力(電気用品安全法技術基準)600W待機時電力0.1W最大外形寸法幅435×高さ194×奥行き431mm質量17.7kgHDMI端子入力5/出力1映像入力端子D端子2、コンポーネント端子2、Sビデオ端子5、コンポジット端子5映像出力端子D端子1、コンポーネント端子1、Sビデオ端子2、コンポジット端子2音声入力端子デジタル6(光3/同軸3)、アナログ9(2ch 8/7.1ch 1)音声出力端子デジタル1(光)、アナログ3、マルチチャンネルプリ7、サブウーファープリ1スピーカー出力端子7(バナナプラグ対応)ヘッドホン端子1RI端子1付属品マクロ対応リモコン商品の説明 508シリーズシアターにもピュアオーディオにも、高品位なサウンドを。 低域再生能力を飛躍的に高めた「A-OMFモノコック・ウーファー」【ALL】 振動板素材はPEN繊維/アラミド繊維/コットンによる多層構造を採用して「より硬く、軽く、固有音が少ない」という振動板の理想を追求しています。そのうえで振動板全体を椀形状のモノコック構造(一体化ボディ)に成型して剛性をさらに高め振動板面積を拡大、クラスを超える大型の磁気回路による圧倒的な駆動力と相まって、空気をしっかりと捉えることで重量感のある朗々とした低域再現力を実現しています。力強く正確な低域再生能力を確保したことから、ウーファー構成は定位感に優位なシングルウーファー構成を採用、音楽のスケール感の表現力も飛躍的に高めています。 こまやかなニュアンスも歌い上げる「リングツィーター」【D-508E D-508M D-508C】 リング状の振動板の外端と内端の中間点にあたる円周を駆動ポイントにする画期的な「バランスドライブ構造」を採用することで、従来のツィーター振動板の課題であった分割振動(部分部分がバラバラに振動、音の濁りや鋭さの要因)を極小まで抑制、正確なピストンモーション領域を可聴帯域上限とされる20kHz近くまで高めることに成功しています。このことによりヴォーカル帯域での表現力が飛躍的に向上、これまで以上に声に艶が乗り、感情表現のこまやかなニュアンスも欠落することなく再現されています。 「アドバンスドAERO ACOUSTIC DRIVE」【D-508E D-508M SL-D500】 一般的に低音を増強するバスレフダクトには丸型のものが多く採用されています。しかしこの形状はキャビネット内部のノイズを放出しやすく形状そのものもノイズ発生源となる可能性があり、低音にクリアさを求めることが困難でした。「AERO ACOUSTIC DRIVE」はスリット型ダクトによるバスレフ技術の呼称。独特の構造と技術によりノイズの放出と発生を防ぎ、音階さえしっかりと聴き取れるクリアで質の高い低音再生能力をさらに高めています。また、908E同様、508/308シリーズではさらにキャビネットの振動の影響を避けるためダクトをキャビネットの外部に配置しています。 高級感あふれる「リアルウッド突き板仕上げキャビネット」【ALL】 キャビネット表面には高級感あふれるリアルウッド(天然木)による突き板仕上げを採用。突き板仕上げは天然木をごく薄くカットし、均質で安定したボード材に圧着する、技術的にも高度な加工方法です。幾度も塗装を重ねたあと、木目の感触を失わないようひとつひとつ手作業の工程で仕上げられ、まさに工芸品ともいえる外観と自然でやわらかな音質の向上を実現しています。 SL-D1000直系、デジタルアンプ搭載サブウーファー【SL-D500】 サブウーファーSL-D500は圧倒的にパワフルで正確なスピーカードライブ能力を誇る独自のデジタルアンプ技術「VL Digital」を搭載。その他にも大口径のA-OMFモノコック振動板ウーファーや「アドバンスドAERO ACOUSTIC DRIVE」の採用など、まさにサブウーファーのリファレンスモデルSL-D1000の技術仕様を徹底して継承しています。大口径20cm振動板を力強く正確に駆動させることにより、これまでにないダイナミックかつ高精細な超低音を再現しています。 |